形成外科・性病科・泌尿器科
包茎手術・包茎治療



■中央クリニック式「亀頭直下埋没法」なら安心!
当院の包茎手術法は、中央クリニック医師グループが日本美容科学会で発表し、今日、多くのクリニックの手本となっている「亀頭直下埋没法」です。通常時でも治療直後から手術を受けたことが分からないほど、ほとんど傷も残りません。

患者様にはご安心して手術をお受けいただけるよう、手術前のカウンセリング時に、手術後の傷跡や経過等の写真を実際にご確認いただいております。ご安心下さい。

治療時間は20分程度で、痛みや出血もほとんどなく治療をお受けいただけます。
*未成年の方は保護者の同意が必要です。


■こんなにある!包茎手術のメリット
◇衛生的です
亀頭が露出することにより、"カス"のようなもの(恥垢)がたまり難くなるので包茎の時よりも悪臭がしなくなり、常に清潔な状態を維持できます。

◇早漏防止につながります!
亀頭が露出され、日常生活で下着等に直接擦れることにより亀頭が刺激に強くなり、早漏防止になります。
また、性交渉時も女性器にしっかりと刺激を与えることができます。


◇なんといっても見た目が◎
亀頭が露出する分、見た目がよくなり、さらに陰茎が縮みにくくなりますので長く、逞しく見せることができます。

■あなたはどのタイプ?包茎の種類
◇仮性包茎
一般的に多いのがこのタイプです。勃起時はむけますが、通常時は亀頭部に包皮が被る方です。性交渉時も余っている包皮が邪魔をし、自分自身が早漏になったり逆に不感症になる場合もあり、女性に対して有効な刺激が与えられないこともあります。もちろん見た目もよくありません。また、通常時容易にむくことが出来たり、亀頭のカリの部分で包皮をとめておける方もこちらのタイプです。

◇カントン包茎
包皮にくびれが出来て、むくと痛みのある方です。包皮自体に締付感のある方は、こちらのタイプとなります。勃起時はむけますが、通常時は亀頭部に包皮が被るのは仮性包茎と同様ですが、包皮にくびれがある分、勃起すると包皮や亀頭下部が締めつけられて痛みが走ったり、通常時でも無理にむくと元に戻らなくなったり、最悪の場合、亀頭からすぐ下の包皮がドーナツ状に腫れてしまうこともあります。

◇真性包茎
通常時、勃起時共に包皮におおわれていて、全くむけない方はこちらのタイプです。真性包茎の場合、亀頭とヒフが癒着している場合が多く無理にむこうとしても痛みがあり、むけない場合があります。常に包皮がかぶっているのできちんと洗えないのはもちろんの事、そのままの状態にして包皮炎や亀頭炎を起こしますと排尿時や勃起に傷害がでる場合もあります。


■患者様の声(来院された理由)
当院に来院される患者様は、10代の方から70代の方と年齢に関係なく来院されております。その中でも特に多い来院理由をご紹介します。

◆入院の際、下の世話をしてもらう時に恥ずかしいから。
◆短小で見た目にコンプレックスがあるから。
◆亀頭や包皮がよく赤くなって炎症を起こすから。
◆性交時に包皮が痛み、時折包皮が切れるようになったから。
◆不潔になり、性病にかかりやすいから。
◆カスのようなものが溜まり、悪臭がするから。
◆毛が包皮に巻き込んで痛いから。
◆以前、性病になった事があるから。
◆性行為のパワーアップをしたいから。
◆肥満や年齢と共に、包皮がかぶってきて違和感があるから。
◆真性、嵌頓(カントン)包茎だから。


最近多い病気を気にされたり、衛生面、人前でのコンプレックス、性交渉の強化等、悩みは人それぞれです。ひとつでもご自分の悩みと当てはまる方は、真剣に包茎治療を考えてみませんか?

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