長茎術(短い陰茎を長くする)
(埋没法長茎術、下腹部脂肪吸引法長茎術)
肥満のため下腹部にペニスが埋まってしまったり、痩せ型の方でも体質的にペニスが短い場合、体の中に埋まっているペニスを引き出したり(埋没陰茎修正術)、過剰な脂肪を吸引すること(下腹部脂肪吸引長茎術)で、陰茎を長くすることができます。現在よりもっと長くしたい方や見た目のコンプレックスを克服し、自信をつけたい方には長茎術は有効的な治療といえます。
また、当院での『長茎術』は中央クリニック医師団の長年の研究・数々の症例に基づき安全・確実な治療方法で、患者様の体質・タイプに更に合わせる為、勃起障害等のリスクを完全回避、従来の治療方法とは違い安心して治療を受けて頂けます。
体内に埋れた陰茎の部分を引き出して固定することで2〜5cm(個人差あり)の延長効果が期待できます。
通常時でも、「お腹に陰茎がもぐって銭湯などに行った時に恥ずかしい」等、この様なコンプレックスも解消されますし、軽度な包茎であればこの治療で解消される場合があります。
治療時間は、約30分程度で終わります。
下腹部、特に「恥骨部分(ドテ)」に脂肪が付いており、陰茎が脂肪層によって埋もれてしまっているという方には、この手術方法をお勧め致します。
この手術方法は、いわゆる「脂肪吸引術」を行い、下腹部についた脂肪を吸引し、その脂肪層によって埋もれていた陰茎を「引き出す」状態にすることで、「長く見せる」ことができます。また、脂肪吸引を行なった箇所(部位)は、脂肪細胞ごと吸引してしまいますので、ほぼ一生涯、脂肪が付きにくくなります。
長い目でみてもかなり効果的な手術方法だと言えます。さらには、上記で述べた「埋没法長茎術」と組み合わせて治療する事も可能で、さらに効果も上がります。治療時間は、脂肪が付いている量や範囲で異なりますが、大体20〜30分程度で終わります。
術後について
| 手術当日〜術後3日目 |
3日間は患部を濡らさない様に身体を拭くだけにして下さい。 |
| 4日目〜14日目 |
シャワー浴が可能となります。包帯をはずして傷をやさしく洗って下さい。シャワー後にご自身で再度消毒、ガーゼを交換して下さい。 |
| 15日目抜糸 |
処置の必要はこの日から必要ありません。入浴可能(プール・サウナ・温泉等)可
※入浴は抜糸の翌日から可能です。 |
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| 1週間禁止 |
アルコール・自転車やバイク(直接患部にあたるもの)
激しい運動・重労働 |
| 1ヶ月禁止 |
性行為・マスターベーション |
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| 下腹部脂肪吸引法長茎術のみを受けられる場合は、2週間後から性行為、マスターベーションが可能となります。 |
| 注)状態により、上記の内容が変更する場合もございますのでご了承下さい。 |